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  • まちづくりで面白いことをやっている人は確かに柳澤さんと同様「まちを自分ごととして考える」=誰かに丸投げしないで責任を持つ ことが重要だといいますよね。これ、今いろんな場面でとてもとても大切になっていると実感します。柳澤さんのお話するエピソードひとつひとつが腑に落ちるお話でした。

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  • 福岡出身ながら、大学入学を機に新潟市にやってきた迫さんは、市の助成制度を利用して友人とともにショップを立ち上げた。そして、迫さんたちを受け入れてくれた古町という商店街の活性化活動にも参加。さまざまなイベントを企画して、さびれつつあった商店街を「若者の街」に変えていった。

    前編はこちら ⇒ 【インタビュー前編】空き店舗だらけの商店街に、よそ者が吹き込んだ風。「hickory 03 travelers」迫一成さんの挑戦 […]

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  • 日本各地で「町おこし」が行われている。町おこしは地元の人たちが地元で頑張るもの、というイメージがあるかもしれないが、成功例の中にちらほら見え隠れするのが「よそ者」のパワーだ。

    新潟市の古町エリア活性化の立役者のひとりである迫一成さんも、実はよそ者。生まれも育ちも新潟から遠く離れた福岡なのだ。

    迫さんが代表を務めるhickory03travelers(ヒッコリースリートラベラーズ)は、新潟市の商業エリア「上古町(か […]

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  • 前編では伝統的な書院造の宿泊施設「日光イン」が完成するまでをお伝えしたが、後編では、木村さんが手がける「朝ご飯を通して世界を知る」プロジェクト” WORLD BREAKFAST ALLDAY ”について紹介する。

    前編はこちら ⇒ 【インタビュー】日光デザイン・木村顕さんの挑戦(前編) 廃屋寸前の日本家屋を回収して、人が集まる宿「日光イン」をつくる

    大学で建築を専攻していた木村顕さんは、ヨーロッパを訪 […]

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  • 東照宮などのある日光から電車で約20分。畑や田んぼに囲まれた静かな無人駅「下小代」に、日本はもちろん、海外からの観光客が多く降り立つ。彼らが目指すのは「日光イン」という宿泊施設だ。
    外国人観光客を惹きつける、伝統建築の宿
    日光インは、書院造の住宅に泊まることがテーマの宿である。のどかな里山の風景に囲まれて建つ昔ながらの日本家屋で、日本人にとっては懐かしく、海外からの旅人にとっては新鮮。2006年のオープン以来、口 […]

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  • 表参道にオフィスを構える不動産会社が、新しく立ち上げるメディア事業に参加してくれる編集スタッフを募集しています。
    ですがそもそも、なぜ不動産会社が独自のメディアを持とうとしているのでしょう。

    不動産会社の仕事は物件紹介だけじゃない

    会社の名はCityLights Tokyo。
    代表の荒井昌岳さんは、大手から小規模、インテリア系、空間デザイン会社など、規模も経営方針もさまざまな不動産業を経て、201 […]

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  • 空き家をリノベーションとして賃貸住宅として貸し出すサービス「カリアゲ」がスタートした。第1号は、築50年で基礎はボロボロ、法律上は再建築不可という難易度の高い物件。
    このような難物にあえて挑んだ福井さんには、どのような思いがあったのだろう。
    築古物件も、リノベ次第で魅力を引き出せる
    下目黒のカリアゲ物件は新築より手間がかかった、と言う福井さん。そんな大変な代物を第一弾として手がけたのはなぜだろう。

    「立地 […]

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  • 「カリアゲ」とは、横浜や東京を中心にリノベーションを手がける株式会社ルーヴィスによる、中古物件の借り上げ(サブリース)サービスだ。
    対象となるのは、築30年以上で一年以上空き家になっている物件。普通に考えればそのままでは借り手はつかないだろう。当然、リノベーションが必要になる。
    カリアゲでは、その費用をルーヴィスが全額負担する。その代わりにオーナーから安く借りて賃貸物件として貸し出し、賃料から費用を回収するのだ。 […]

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    • 空き家あげます時代が近いうちに到来する。YADOKARIにもタダでいいので空き家を貰って活用してくれという問い合わせが増えてきた。通常の不動産市場を介さずCtoCでマッチングできる場がちらほら準備されつつあるが、地方の大半の空き家は朽ち果てて相続放棄も多くなりそう。家の概念をそろそろ劇的に変える方向で、考えたほうがいい。「モビリティ(移動性)」「不動産⇨動産」が次世代の住まい方のキーワードだと思う。

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    • 古い住宅を修繕して入居者を得るまでに回復させ、以降はそこを借りる人が手を加えつつ、住み継いでいく。古いものを更新しつつバトンを渡していくシステム、素晴らしいですね。

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    • 僻地の空き家問題に一石を投じてほしい、そんなコンセプトではないか?と思います。
      空き家のまま、解体費用を出して解体すると、当然空き地になる。
      そうすると、そこに対する税金の問題があり、ワザと廃墟のように残しているところも多い。
      地域の景観上の問題、私の住む北海道だと、冬の積雪で危ういことにもなりかねない。
      住宅のニーズと公営住宅も老朽化の問題、住める空き家は賃料が高い、など課題は山積み。
      移住の体験の住宅の多くは、宣伝用に贅を尽くして新築してるものが多い。
      いざ、移住するとそのギャップとかが不満として出て来て、定着する人も減る。
      空き家を放置ではなく、リノベして、体験用とか貸家、などの用途にしたり、販売したりすれば、新しいニーズが生まれると思います。
      単身者から家族向けまで、新たに考えるより、あるものを再生して、自治体と連携したら、新しい地域発見や移住ニーズが生まれると思います。
      人が減ってるから、ではなくて、魅力を鮮明にして増やそう!とすることが、大切だと思いました。

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    • 香川の空き家は深刻だ。
      うどんが安い理由はそこにある。

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  • 19世紀に建てられた建物の一室が、モダンに生まれ変わった。対象となる物件は、19世紀に建てられた「オスマニアン様式」の建物の屋根裏部屋。かつては使用人の住まいとして使われていた空間である。

    場所は、パリのアルスナル地区。3部屋分のスペースが、改装を経て一続きのフラットになっている。オーナーは二人の子供を持つ夫婦だ。既存の状態では収納スペースなどに不満があったため、大胆なリノベーションに踏み切った。
    し […]

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