• この記事をつぶやく
  • この記事をシェアする

【アフターレポート】11/7(火)「タイニーハウスについて語り合う会」@BETTARA STAND日本橋

11月7日(火)、タイニーハウスを活用したイベントスペース「BETTARA STAND日本橋」にて「タイニーハウスについて語り合う会」が開催されました!

定員8名を大幅に超える18名の方にご参加いただき、テーブルは大賑わい。
デザイナー、大工、不動産、ユーチューバー、弁護士、ホテル経営者など・・・職種や年齢は様々。

今回は人数が多かったため、お申込時にお聞きした興味分野を考慮し、はじめのみ
・タイニーハウスの基本知識/二拠点居住
・新規事業/コミュニティ作り
・セルフビルド/暮らし実践者
の3チームに分けさせていただきました。

自己紹介の後は、タイニーハウス式アイスブレイク。
それぞれの「理想のタイニーハウス」を画用紙に描いた後、グループごとに語り合います。

このアイスブレイクの目的は、自分の理想を視覚化することでイメージを整理しつつ、相手との共通点を探しやすくすること。みなさんのタイニーハウス愛の強さもあり、ほとんどの方がお一人での参加だったにも関わらず、すぐに打ち解けてしまいました!

車輪付き(移動型)、基礎付(定着型)、三角屋根、庭付、オフグリッド式など、機能やデザインは様々。
「やっぱり薪ストーブ付ですよね〜」という共感の声があがったり、完璧なオフグリッドタイニーハウス計画には「おお〜」という歓声が。

アイスブレイクの後はお酒を飲みながら、緩やかな雰囲気の座談会。水回り付の母屋と土地をシェアする「タイニーハウスビレッジ」や、週末の二拠点小屋についてなど、様々な話題で盛り上がっていました。

名前は少しずつ認知されてきているものの、実践を前にするとまだまだ未知の領域が多いタイニーハウス。今回の座談会を通し、改めて意見交換の場や仲間と繋がるリアルな場が求められていると感じました。

日程は未定ですが第二回の開催も検討しています。次回内容に関するご要望がありましたら、ぜひお寄せください。みなさまのご参加をお待ちしております!

11月7日(火)、タイニーハウスを活用したイベントスペース「BETTARA STAND日本橋」にて「タイニーハウスについて語り合う会」が開催されました!

定員8名を大幅に超える18名の方にご参加いただき、テーブルは大賑わい。
デザイナー、大工、不動産、ユーチューバー、弁護士、ホテル経営者など・・・職種や年齢は様々。

今回は人数が多かったため、お申込時にお聞きした興味分野を考慮し、はじめのみ
・タイニーハウスの基本知識/二拠点居住
・新規事業/コミュニティ作り
・セルフビルド/暮らし実践者
の3チームに分けさせていただきました。

自己紹介の後は、タイニーハウス式アイスブレイク。
それぞれの「理想のタイニーハウス」を画用紙に描いた後、グループごとに語り合います。

このアイスブレイクの目的は、自分の理想を視覚化することでイメージを整理しつつ、相手との共通点を探しやすくすること。みなさんのタイニーハウス愛の強さもあり、ほとんどの方がお一人での参加だったにも関わらず、すぐに打ち解けてしまいました!

車輪付き(移動型)、基礎付(定着型)、三角屋根、庭付、オフグリッド式など、機能やデザインは様々。
「やっぱり薪ストーブ付ですよね〜」という共感の声があがったり、完璧なオフグリッドタイニーハウス計画には「おお〜」という歓声が。

アイスブレイクの後はお酒を飲みながら、緩やかな雰囲気の座談会。水回り付の母屋と土地をシェアする「タイニーハウスビレッジ」や、週末の二拠点小屋についてなど、様々な話題で盛り上がっていました。

名前は少しずつ認知されてきているものの、実践を前にするとまだまだ未知の領域が多いタイニーハウス。今回の座談会を通し、改めて意見交換の場や仲間と繋がるリアルな場が求められていると感じました。

日程は未定ですが第二回の開催も検討しています。次回内容に関するご要望がありましたら、ぜひお寄せください。みなさまのご参加をお待ちしております!

JOURNAL 関連記事

場所にとらわれない、身の丈に合ったサイズの暮らしで、人生は豊かになる – 辻堂のスケルトンハットを選んだ2組のストーリー
【タイニーハウスデザインコンテスト2018 審査会レポート】今年は海外からの応募も!森と生きる小さな暮らしの最優秀賞は? | YADOKARI×小菅村
週末2拠点生活、タイニーハウスで大切な人と極上のコーヒー体験を | The Roast