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【3/19(木)19:30〜】限定12人|鍋座「バンライフ」をつつく夜〜家を持たない?いえいえ、家が動くんです〜

3.11以降、DIYで小さな家を建てて暮らす「タイニーハウス」や電気や石油などのインフラや既存の物流に依存しない「オフグリッド」、モノを極限まで減らして暮らす「ミニマリスト」など、これまで存在しなかったオルタナティブなライフスタイルを模索する人たちが増えています。
 
暮らしかた冒険家としても熊本や札幌でさまざまな挑戦をしてきましたが、僕が今回新たな冒険として選んだのは、バンライフ。
 
バンライフとは、ぼろぼろの輸送バンやスクールバスなどをDIYでカスタマイズし、必要最小限の荷物と設備で暮らすライフスタイル。まさに「タイニーハウス」であり「オフグリッド」で「ミニマリスト」な暮らしかた。

ブームの火付け役は、ラルフ・ローレンのデザイナーだったフォスター・ハンティントン。ウッディな内装とミニマムな設備にサーフボードを積んで自由気ままに旅をしながら暮らし、その様子を発信することでいままでの「車上生活」というみじめなイメージを軽々と塗り替えてしまいました。
( #vanlife で検索するとたくさん出てきます)
 
家賃とモノを手離せば、人生はもっとたのしくなる。
バンライフは、「車に住む」というよりも「動く住まい」です。モーターハウス、あるいはモバイルハウス。ミニマムな「家」ですが、「車」なので固定資産税もかかりません。1000万円ほどするキャンピングカーを買わずとも、安い中古車を好みに改造すれば、ノーローンで動くマイホームの完成です。
 
そして将来、自動運転技術が普及すると「定住」を前提とした働き方や暮らし方が変わっていくと思われます。またシェアリングエコノミーがますます一般化することで、モノを所有しなくても豊かにくらすことができるようになります。

一方で、新しい挑戦には問題がつきもの。ゴミはどこに捨てる?今夜どこに停める?そもそも住所はどうなるの?住所不定だけど、職はある。モノはないけど、人のつながりはある。そんな未来をどうやって実現していくか、ざっくばらんに語らいあえたらと思います。
 

こんな方は是非

・バンライフ実践者大歓迎!/もちろんこれからはじめたい方もウェルカム
・多拠点居住に興味がある方
・旅するように暮らしたい方
・シェアリングエコノミーを活用している方
・遊休資産をお持ちで困っている方(ガソリンスタンド!駐車場!etc)
・中古車ビジネスに興味のある方
・民泊・観光ビジネスに興味のある方

キーワード:
バンライフ/多拠点居住/パーソナルモビリティ/シェアリングエコノミー/ミニマリスト/グランピング/タイニーハウス/民泊/観光/秘密基地/DIY/コミュニティ経済/フリーランス
 

今回の鍋奉行

池田 秀紀 氏
プロフィール:レスモア合同会社・池田秀紀(ジョニイ)
暮らしかた冒険家として提唱してきた“高品質低空飛行生活”の次なる実験は、バンライフ。Less is More & Less is Fun!「手離せば、人生はもっとたのしくなるを」コンセプトに旅する会社レスモアを設立準備中。 http://lessmore.life/

イベント概要

・日時:2018年3月19日(月)19:30〜22:00
・会場:BETTARA STAND日本橋
東京都中央区日本橋本町3-10-1(スモールハウス内貸切・室内です)
・定員:限定12名
*最少催行人数 2名。人数に達しない場合は前日正午に中止連絡を行います
 ・申込方法:https://peatix.com/event/361562
*peatixチケットサイトが支払い窓口*
・アクセス:小伝馬町駅から徒歩2分、新日本橋駅から徒歩3分、三越前駅から徒歩7分
・会費:3,000円(すき焼き + べったら漬 + 1ドリンク付き / アルコール・ソフトドリンク各種)
 

鍋座とは?

——————————————————————————
家族が第1の場所(ファーストプレイス)、職場が第2の場所(セカンドプレイス)、最近流行っているが、その2つの中間にある第三の場所(サードプレイス)という概念。サードプレイスは、フランスのカフェや、ドイツのビアホール、日本でいうと赤提灯のように、気軽に行けて、心がリフレッシュする場所をさします。

BETTARA STAND 日本橋は第4の場所(フォースプレイス)。

ファースト、セカンド、サードプレイスを、より豊かなになる場所。今抱えている課題を共有し、自分が欲しい未来を目指すために、ヒトと繋がるキッカケづくりを大切にします。
———————————————————————————
「信州人」をつつく夜の雰囲気はこんな感じ⇩20〜60代まで幅広い年代が集まり、アットホームな鍋会ですよ!

 

BETTARA STAND 日本橋とは?

「イベント」「飲食」「レンタルスペース」「本屋」の4つのコンセプトを駆使し、多様性のある 賑わいを創造するイベント・キッチンスペース。コンセプトは「はじまりの場所」であり、日本橋においては意味のある言葉。東海道の起点であ り、古くは江戸時代にもっとも栄えた街が日本橋エリアです。大きな街へ行くとことで琴線が動くように、何かを始める、考えるキッカケ作りの場にBETTARA STAND 日本橋がなれればと思っています。

3.11以降、DIYで小さな家を建てて暮らす「タイニーハウス」や電気や石油などのインフラや既存の物流に依存しない「オフグリッド」、モノを極限まで減らして暮らす「ミニマリスト」など、これまで存在しなかったオルタナティブなライフスタイルを模索する人たちが増えています。
 
暮らしかた冒険家としても熊本や札幌でさまざまな挑戦をしてきましたが、僕が今回新たな冒険として選んだのは、バンライフ。
 
バンライフとは、ぼろぼろの輸送バンやスクールバスなどをDIYでカスタマイズし、必要最小限の荷物と設備で暮らすライフスタイル。まさに「タイニーハウス」であり「オフグリッド」で「ミニマリスト」な暮らしかた。

ブームの火付け役は、ラルフ・ローレンのデザイナーだったフォスター・ハンティントン。ウッディな内装とミニマムな設備にサーフボードを積んで自由気ままに旅をしながら暮らし、その様子を発信することでいままでの「車上生活」というみじめなイメージを軽々と塗り替えてしまいました。
( #vanlife で検索するとたくさん出てきます)
 
家賃とモノを手離せば、人生はもっとたのしくなる。
バンライフは、「車に住む」というよりも「動く住まい」です。モーターハウス、あるいはモバイルハウス。ミニマムな「家」ですが、「車」なので固定資産税もかかりません。1000万円ほどするキャンピングカーを買わずとも、安い中古車を好みに改造すれば、ノーローンで動くマイホームの完成です。
 
そして将来、自動運転技術が普及すると「定住」を前提とした働き方や暮らし方が変わっていくと思われます。またシェアリングエコノミーがますます一般化することで、モノを所有しなくても豊かにくらすことができるようになります。

一方で、新しい挑戦には問題がつきもの。ゴミはどこに捨てる?今夜どこに停める?そもそも住所はどうなるの?住所不定だけど、職はある。モノはないけど、人のつながりはある。そんな未来をどうやって実現していくか、ざっくばらんに語らいあえたらと思います。
 

こんな方は是非

・バンライフ実践者大歓迎!/もちろんこれからはじめたい方もウェルカム
・多拠点居住に興味がある方
・旅するように暮らしたい方
・シェアリングエコノミーを活用している方
・遊休資産をお持ちで困っている方(ガソリンスタンド!駐車場!etc)
・中古車ビジネスに興味のある方
・民泊・観光ビジネスに興味のある方

キーワード:
バンライフ/多拠点居住/パーソナルモビリティ/シェアリングエコノミー/ミニマリスト/グランピング/タイニーハウス/民泊/観光/秘密基地/DIY/コミュニティ経済/フリーランス
 

今回の鍋奉行

池田 秀紀 氏
プロフィール:レスモア合同会社・池田秀紀(ジョニイ)
暮らしかた冒険家として提唱してきた“高品質低空飛行生活”の次なる実験は、バンライフ。Less is More & Less is Fun!「手離せば、人生はもっとたのしくなるを」コンセプトに旅する会社レスモアを設立準備中。 http://lessmore.life/

イベント概要

・日時:2018年3月19日(月)19:30〜22:00
・会場:BETTARA STAND日本橋
東京都中央区日本橋本町3-10-1(スモールハウス内貸切・室内です)
・定員:限定12名
*最少催行人数 2名。人数に達しない場合は前日正午に中止連絡を行います
 ・申込方法:https://peatix.com/event/361562
*peatixチケットサイトが支払い窓口*
・アクセス:小伝馬町駅から徒歩2分、新日本橋駅から徒歩3分、三越前駅から徒歩7分
・会費:3,000円(すき焼き + べったら漬 + 1ドリンク付き / アルコール・ソフトドリンク各種)
 

鍋座とは?

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家族が第1の場所(ファーストプレイス)、職場が第2の場所(セカンドプレイス)、最近流行っているが、その2つの中間にある第三の場所(サードプレイス)という概念。サードプレイスは、フランスのカフェや、ドイツのビアホール、日本でいうと赤提灯のように、気軽に行けて、心がリフレッシュする場所をさします。

BETTARA STAND 日本橋は第4の場所(フォースプレイス)。

ファースト、セカンド、サードプレイスを、より豊かなになる場所。今抱えている課題を共有し、自分が欲しい未来を目指すために、ヒトと繋がるキッカケづくりを大切にします。
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「信州人」をつつく夜の雰囲気はこんな感じ⇩20〜60代まで幅広い年代が集まり、アットホームな鍋会ですよ!

 

BETTARA STAND 日本橋とは?

「イベント」「飲食」「レンタルスペース」「本屋」の4つのコンセプトを駆使し、多様性のある 賑わいを創造するイベント・キッチンスペース。コンセプトは「はじまりの場所」であり、日本橋においては意味のある言葉。東海道の起点であ り、古くは江戸時代にもっとも栄えた街が日本橋エリアです。大きな街へ行くとことで琴線が動くように、何かを始める、考えるキッカケ作りの場にBETTARA STAND 日本橋がなれればと思っています。

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