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【英語メディア発】小さな空間をデコレーションする15のアイディア

どんな国に住んでいても、どんな言葉を話していても、健康やフィットネス、そして住まいに関する関心はみんな共通です。それら分野に関する専門家が、英語でお役立ち情報を掲載しているサイト「Jen Review」。この素敵なサイトから、「ぜひタイニーハウス・オーケストラ読者とシェアしたい」というトピックスが届きました。テーマは、「小さな空間をデコレーションする15のアイディア」です。どんな「小さな暮らし」のヒントがあるのか、見てみましょう。

【idea 1】植物を飾りたいなら盆栽!


日本の情報番組でも特集され、いま俄かに注目をあびている盆栽。日本のみならず、世界中で盆栽は「BONSAI」として知られ始めています。欧州の花市場でも「BONSAI」コーナーがあるのは珍しくありません。自然を小さな鉢に凝縮した美が、ミニマリズムのムーブメントと相まって人々に愛されているのです。
大きな観葉植物のポットを置くスペースは無くても、小さめの盆栽ならタイニーハウスにも置けそうですね。ぜひ「小さな暮らし」に盆栽で植物の潤いを加えたいです。

【idea 2】高さを活かした空間づくり


もし、アートや他人に壊されたくない趣味の道具などがあるなら、高い位置に設置するようにしましょう。

(c)Naoko Kurata
(c)Naoko Kurata
(c)Naoko Kurata

実際にタイニーハウスの住人たちは、楽器を高い壁にハングしたり、狭くても天井近くにロフトを設置したりしています。縦の空間をデッドスペースにせず、上手に使うようにしましょう。

【idea 3】スライディングドアはおすすめ


スライディングドア、いわゆる「引き戸」は、最小限のスペースで空間を仕切ることができます。普通のドアだと扉が開閉するためのスペースを確保しないといけませんが、横にスライドするスライディングドアならその必要もありません。

(c)Naoko Kurata
(c)Naoko Kurata

実際にオランダのタイニーハウス・メーカーがデザインした「Tiny Loft」という家は、限られたスペースをスライディングドアで上手に区切っていました。
スペースを分けたいときには、真っ先にスライディング・ドアを検討したいですね。

【idea 4】階段の下にスペースを活かす

階段の下のスペースを活かさないのは、もったいない!「Jen Reviews」は、階段の下に衣類や普段使わない食器や靴を収納することをおすすめしています。また、机や椅子を置けばプチ書斎、作業台を置けばワークステーションにも早変わり!

(c)Naoko Kurata

階段そのものを収納にしてしまうというのもひとつの考えです。上の画像の左側に写っている段は、収納でありロフトに続く階段でもあります。冷蔵庫(を覆うカバー)の上を踏んでいくというアイディアはすごいですよね。

(c)Naoko Kurata

そしてこちらも、階段のステップがすべて引き出しになっています。見るからに収納力がありそうです。

【idea 5】二段ベッドは、あり!

「Jen Reviews」は二段ベッドを省スペースにうってつけな家具と推奨しています。これは「idea 2」の「高さを活かした空間づくり」に通じる考え方ですが、ひと部屋で何人も寝る場合は最小限の床面積で済みますからね。そして同様に、ベッド下の空間を高くとったロフト式のベッドも省スペースにおすすめなのだそう。ベッド下にデスクや本棚などを収納出来たら、フリースペースが増えるので「小さな暮らし」にはぴったりです。

日本初の高架下タイニーハウスホステル&カフェラウンジ「Tinys Yokohama Hinodecho」でも、2段ベッドを採用しています。子供のころに戻った気分で、ぜひ2段ベッドでの睡眠を楽しみたいです。

【idea 6】収納スペース付きのベッドを選ぶ

(c)Naoko Kurata

たとえシングルベッドでも、ベッドが占領する床面積はなかなかのもの。そのベッドを、収納として活用しない手はありません。
ベッドの下に引き出しがついていたり、レバー操作でマットレスが上がり収納スペースにできるベッドなど、機能的なデザインも増えてきています。自分のモノの量を見極めて、上手にベッドを選びたいですね。

上の画像は、オランダのタイニーハウス住人のベッドです。天面から上下左右あらゆる方向に収納スペースがあり、これはもうベッドに収納がついているのか、収納家具の中で寝ているのか区別がつきませんね。けれど、「小さな暮らし」の中で心強い収納スペースになっているのは確かです。

【idea 7】収納付き出窓ソファー

「小さな暮らし」では、リビングルームに十分なスペースを確保できないかもしれません。そのため、「Jen Reviews」は多機能家具をすすめています。どのようなことかというと、例えば出窓をソファースペースにしてしまったり。
窓辺がくつろぎスペースになることで、余分な家具の予算もおさえられます。しかもこの出窓スペースの下に収納があったりしたら便利ですね! くつろぎ時間のお供、本や編み物セットなどを収納しておけば、すぐ手に取ることもできるし、時間の節約もできて一石二鳥です。

【idea 8】ソファベッドはグッドアイディア!

ソファーベッドも、「Jen Reviews」のおすすめの多機能家具のひとつ。来客があるときの昼間は楽しいくつろぎの場になり、夜は来客のベッドとして活用できるので、いざという時のために備えておきたいですね。

(c)Naoko Kurata

タイニーハウスの住人は、ロフトにマットレスを敷いて寝ていることが大半。けれどこういった収納を兼ねたベンチソファを備えていることも多く、ゲストへの対策もしっかり練られているようです。お友達にも自慢のタイニーハウスの暮らし心地を体験して欲しいという、ホスピタリティが感じられます!

【idea 9】ミラーで目の錯覚を

小さな空間は狭苦しかったり、実際より暗く感じることがあります。けれどそういった狭い空間でも、部屋に鏡を置くことで、より広く演出することができるようになるんです。「Jen Reviews」のおすすめは、自然光が入ってくる場所の反対側にミラーを設置すること。光を反射させることで、より明るく広々とした印象を与えてくれるのだとか。

【idea 10】省スペースできるテーブルを選ぶ

(c)Naoko Kurata

少ないスペースを有効に使うため、テーブルも機能的なものを選びましょう。上の画像は一見するとチェストですが、両サイドのプレートを広げると、広々としたテーブルになります。
「Jen Reviews」のおすすめは、少しずつサイズの異なるテーブルを重ねて収納できる「ネストテーブル」(Nest Table)。こちらも使用していないときは、必要な床面積は1つのテーブル分だけ。ぜひ覚えておきたいですね。

【idea 11】重ねて収納できるお皿が優秀

「小さな暮らし」では、必然的にキッチンの収納スペースも最小限になってしまいますよね。ですので、購入する食器のかたちは慎重に検討しましょう。
「Jen Reviews」のおすすめは、「ネスト・キッチンディッシュ」(Nest Kitchen Dishes)と呼ばれる、入れ子にして収納できる食器たち。重ねて積み重ねることができるので、効率よくスペースを使えます。そしてネスト・キッチンディッシュ自体が絵になることが多いので、オープンシェルフに飾っても。

【idea 12】ドアを収納スペースに変身させよう

意外と盲点ですが、ドアの裏は優秀な収納スペースになります。必要なのは、ドアに取り付けられるフックや、シャンプーボトルなどを保管できそうな薄い賭け型シェルフです。そのフックにはタオルを掛けたり、ドアのある部屋ごとに用途を使い分けてもいいですね。

【idea 13】迷ったら明るい色をチョイス

「小さな暮らし」のインテリアには、明るい色が断然おすすめ。「Jen Reviews」は、「カラーコーディネートに迷ったら白にこだわるべし」とアドバイスしてくれています。明るい色は目の錯覚で、空間を広く見せる効果があるのだそう。

(c)Naoko Kurata

確かにタイニーハウスの内装は、明るめの色遣いのことが多いようです。ウッド調の素材を選ぶ場合も、明るめの色合いが選ばれています。オーナーたちも、色の効果をしっかり把握しているのかもしれませんね。

【idea 14】オットマンを活用しよう

日本ではあまりなじみのない言葉ですが、「オットマン」 (ottoman)をご存知ですか? 椅子やソファーの前に置いて使う足乗せ用ソファーのことで、一般的には背もたれのないタイプが好まれています。

実はオットマンは、「小さな暮らし」にうってつけの多目的家具なんですよ。フットレストとしてはもちろん、トレーを置けば、カップを載せたりできるコーヒーテーブルにも早変わり。そして、モノによっては中にスペースがあり、収納ボックスとして活用できることも。ぜひリビングスペースの家具として検討してみてください。

【idea 15】小さくて動かしやすいソファが便利

 

ついつい私たちは、からだをすっぽりと包み込んでくれるゆったりソファーにあこがれがちですよね。けれど「小さな暮らし」には、小ぶりなソファがマスト。時として収納へのアクセス確保のためなどに、ソファーの場所をずらす必要に迫られるかもしれません。自分ひとりでも動かせるサイズ&重さを目安にしましょう。
ラブチェアのような二人掛けサイズでも座り心地の良いソファーは沢山あるので、納得のいくソファーに出合えるまでじっくり選ぶようにしたいです。ちなみに「Jen Reviews」は、ソファーの下に小さなホイールをつけることをおすすめしています。確かにそれなら、移動も楽にできそうです。

「Jen Review」が提案する、「小さな空間をデコレーションする15のアイディア」いかがでしたでしょうか。盆栽やスライディングドアなど、日本でもすぐに取り入れやすいヒントがたくさんありましたね。ぜひみなさまの「小さな暮らし」の参考になってみてください。

ライター:倉田直子

Via:ttps://www.jenreviews.com/small-space-decorating-ideas/

 

どんな国に住んでいても、どんな言葉を話していても、健康やフィットネス、そして住まいに関する関心はみんな共通です。それら分野に関する専門家が、英語でお役立ち情報を掲載しているサイト「Jen Review」。この素敵なサイトから、「ぜひタイニーハウス・オーケストラ読者とシェアしたい」というトピックスが届きました。テーマは、「小さな空間をデコレーションする15のアイディア」です。どんな「小さな暮らし」のヒントがあるのか、見てみましょう。

【idea 1】植物を飾りたいなら盆栽!


日本の情報番組でも特集され、いま俄かに注目をあびている盆栽。日本のみならず、世界中で盆栽は「BONSAI」として知られ始めています。欧州の花市場でも「BONSAI」コーナーがあるのは珍しくありません。自然を小さな鉢に凝縮した美が、ミニマリズムのムーブメントと相まって人々に愛されているのです。
大きな観葉植物のポットを置くスペースは無くても、小さめの盆栽ならタイニーハウスにも置けそうですね。ぜひ「小さな暮らし」に盆栽で植物の潤いを加えたいです。

【idea 2】高さを活かした空間づくり


もし、アートや他人に壊されたくない趣味の道具などがあるなら、高い位置に設置するようにしましょう。

(c)Naoko Kurata
(c)Naoko Kurata
(c)Naoko Kurata

実際にタイニーハウスの住人たちは、楽器を高い壁にハングしたり、狭くても天井近くにロフトを設置したりしています。縦の空間をデッドスペースにせず、上手に使うようにしましょう。

【idea 3】スライディングドアはおすすめ


スライディングドア、いわゆる「引き戸」は、最小限のスペースで空間を仕切ることができます。普通のドアだと扉が開閉するためのスペースを確保しないといけませんが、横にスライドするスライディングドアならその必要もありません。

(c)Naoko Kurata
(c)Naoko Kurata

実際にオランダのタイニーハウス・メーカーがデザインした「Tiny Loft」という家は、限られたスペースをスライディングドアで上手に区切っていました。
スペースを分けたいときには、真っ先にスライディング・ドアを検討したいですね。

【idea 4】階段の下にスペースを活かす

階段の下のスペースを活かさないのは、もったいない!「Jen Reviews」は、階段の下に衣類や普段使わない食器や靴を収納することをおすすめしています。また、机や椅子を置けばプチ書斎、作業台を置けばワークステーションにも早変わり!

(c)Naoko Kurata

階段そのものを収納にしてしまうというのもひとつの考えです。上の画像の左側に写っている段は、収納でありロフトに続く階段でもあります。冷蔵庫(を覆うカバー)の上を踏んでいくというアイディアはすごいですよね。

(c)Naoko Kurata

そしてこちらも、階段のステップがすべて引き出しになっています。見るからに収納力がありそうです。

【idea 5】二段ベッドは、あり!

「Jen Reviews」は二段ベッドを省スペースにうってつけな家具と推奨しています。これは「idea 2」の「高さを活かした空間づくり」に通じる考え方ですが、ひと部屋で何人も寝る場合は最小限の床面積で済みますからね。そして同様に、ベッド下の空間を高くとったロフト式のベッドも省スペースにおすすめなのだそう。ベッド下にデスクや本棚などを収納出来たら、フリースペースが増えるので「小さな暮らし」にはぴったりです。

日本初の高架下タイニーハウスホステル&カフェラウンジ「Tinys Yokohama Hinodecho」でも、2段ベッドを採用しています。子供のころに戻った気分で、ぜひ2段ベッドでの睡眠を楽しみたいです。

【idea 6】収納スペース付きのベッドを選ぶ

(c)Naoko Kurata

たとえシングルベッドでも、ベッドが占領する床面積はなかなかのもの。そのベッドを、収納として活用しない手はありません。
ベッドの下に引き出しがついていたり、レバー操作でマットレスが上がり収納スペースにできるベッドなど、機能的なデザインも増えてきています。自分のモノの量を見極めて、上手にベッドを選びたいですね。

上の画像は、オランダのタイニーハウス住人のベッドです。天面から上下左右あらゆる方向に収納スペースがあり、これはもうベッドに収納がついているのか、収納家具の中で寝ているのか区別がつきませんね。けれど、「小さな暮らし」の中で心強い収納スペースになっているのは確かです。

【idea 7】収納付き出窓ソファー

「小さな暮らし」では、リビングルームに十分なスペースを確保できないかもしれません。そのため、「Jen Reviews」は多機能家具をすすめています。どのようなことかというと、例えば出窓をソファースペースにしてしまったり。
窓辺がくつろぎスペースになることで、余分な家具の予算もおさえられます。しかもこの出窓スペースの下に収納があったりしたら便利ですね! くつろぎ時間のお供、本や編み物セットなどを収納しておけば、すぐ手に取ることもできるし、時間の節約もできて一石二鳥です。

【idea 8】ソファベッドはグッドアイディア!

ソファーベッドも、「Jen Reviews」のおすすめの多機能家具のひとつ。来客があるときの昼間は楽しいくつろぎの場になり、夜は来客のベッドとして活用できるので、いざという時のために備えておきたいですね。

(c)Naoko Kurata

タイニーハウスの住人は、ロフトにマットレスを敷いて寝ていることが大半。けれどこういった収納を兼ねたベンチソファを備えていることも多く、ゲストへの対策もしっかり練られているようです。お友達にも自慢のタイニーハウスの暮らし心地を体験して欲しいという、ホスピタリティが感じられます!

【idea 9】ミラーで目の錯覚を

小さな空間は狭苦しかったり、実際より暗く感じることがあります。けれどそういった狭い空間でも、部屋に鏡を置くことで、より広く演出することができるようになるんです。「Jen Reviews」のおすすめは、自然光が入ってくる場所の反対側にミラーを設置すること。光を反射させることで、より明るく広々とした印象を与えてくれるのだとか。

【idea 10】省スペースできるテーブルを選ぶ

(c)Naoko Kurata

少ないスペースを有効に使うため、テーブルも機能的なものを選びましょう。上の画像は一見するとチェストですが、両サイドのプレートを広げると、広々としたテーブルになります。
「Jen Reviews」のおすすめは、少しずつサイズの異なるテーブルを重ねて収納できる「ネストテーブル」(Nest Table)。こちらも使用していないときは、必要な床面積は1つのテーブル分だけ。ぜひ覚えておきたいですね。

【idea 11】重ねて収納できるお皿が優秀

「小さな暮らし」では、必然的にキッチンの収納スペースも最小限になってしまいますよね。ですので、購入する食器のかたちは慎重に検討しましょう。
「Jen Reviews」のおすすめは、「ネスト・キッチンディッシュ」(Nest Kitchen Dishes)と呼ばれる、入れ子にして収納できる食器たち。重ねて積み重ねることができるので、効率よくスペースを使えます。そしてネスト・キッチンディッシュ自体が絵になることが多いので、オープンシェルフに飾っても。

【idea 12】ドアを収納スペースに変身させよう

意外と盲点ですが、ドアの裏は優秀な収納スペースになります。必要なのは、ドアに取り付けられるフックや、シャンプーボトルなどを保管できそうな薄い賭け型シェルフです。そのフックにはタオルを掛けたり、ドアのある部屋ごとに用途を使い分けてもいいですね。

【idea 13】迷ったら明るい色をチョイス

「小さな暮らし」のインテリアには、明るい色が断然おすすめ。「Jen Reviews」は、「カラーコーディネートに迷ったら白にこだわるべし」とアドバイスしてくれています。明るい色は目の錯覚で、空間を広く見せる効果があるのだそう。

(c)Naoko Kurata

確かにタイニーハウスの内装は、明るめの色遣いのことが多いようです。ウッド調の素材を選ぶ場合も、明るめの色合いが選ばれています。オーナーたちも、色の効果をしっかり把握しているのかもしれませんね。

【idea 14】オットマンを活用しよう

日本ではあまりなじみのない言葉ですが、「オットマン」 (ottoman)をご存知ですか? 椅子やソファーの前に置いて使う足乗せ用ソファーのことで、一般的には背もたれのないタイプが好まれています。

実はオットマンは、「小さな暮らし」にうってつけの多目的家具なんですよ。フットレストとしてはもちろん、トレーを置けば、カップを載せたりできるコーヒーテーブルにも早変わり。そして、モノによっては中にスペースがあり、収納ボックスとして活用できることも。ぜひリビングスペースの家具として検討してみてください。

【idea 15】小さくて動かしやすいソファが便利

 

ついつい私たちは、からだをすっぽりと包み込んでくれるゆったりソファーにあこがれがちですよね。けれど「小さな暮らし」には、小ぶりなソファがマスト。時として収納へのアクセス確保のためなどに、ソファーの場所をずらす必要に迫られるかもしれません。自分ひとりでも動かせるサイズ&重さを目安にしましょう。
ラブチェアのような二人掛けサイズでも座り心地の良いソファーは沢山あるので、納得のいくソファーに出合えるまでじっくり選ぶようにしたいです。ちなみに「Jen Reviews」は、ソファーの下に小さなホイールをつけることをおすすめしています。確かにそれなら、移動も楽にできそうです。

「Jen Review」が提案する、「小さな空間をデコレーションする15のアイディア」いかがでしたでしょうか。盆栽やスライディングドアなど、日本でもすぐに取り入れやすいヒントがたくさんありましたね。ぜひみなさまの「小さな暮らし」の参考になってみてください。

ライター:倉田直子

Via:ttps://www.jenreviews.com/small-space-decorating-ideas/

 

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