【参加企業募集中!】海近の小屋「泊まれる港の会議室」シェアしませんか?

ひと昔前は企業がリゾート地などに構える「場」を「保養施設」と呼んでいたのでしょうか。でも現在は、ビジネスマンたちがよりクリエイティビティや成果を高める目的で、環境の良い土地に「場」を求めています。

ビルの中では凝り固まってしまいがちな考えも、ふだんとは違う環境に身を置くことでブレイクスルー。
たとえば経営会議やチーム合宿など、濃いメンバーで、いつもはなかなか腰を据えて取り組めない重要なことにガッツリ取り組む場として、あなたの会社にも「泊まれるサテライト会議室」はいかがでしょう?

しかもこの会議室、複数社でシェアできるんです。

木張りの外観がナイスなこちらの小屋がその「泊まれる会議室」。

ミニマルライフを追求するYADOKARIと、鎌倉の一級建築士事務所エンジョイワークスが共同開発した「THE SKELETON HUT(スケルトンハット)」を用いています。

車が2台停められる駐車スペースの奥には、潮のにおいを感じながら、みんなで調理ができるアウトドアキッチン。歩いてすぐの港で手に入る鮮魚、あるいは自分たちで釣り上げた獲物をここでさばいてBBQもできます。

2階には広めのデッキテラスもあり、打ち合わせや気分転換のヨガにもってこい。

すでに大人のキャンプ感、満載です。

室内に入ってみましょう。
玄関から階段を上がって2階へ。

ここが本丸の会議室。

6人がゆったり座れる大きなテーブル。
壁はホワイトボード塗料で加工してあり素晴らしいアイデアをすぐに見える化、プロジェクターの投影もできます。
WiFiやカラープリンターも完備。デッキテラスへ続く大きな開口部からは、明るい自然光がふんだんに降り注ぎます。
各種ボードゲームやカードゲームを取り揃えているので、疲れたら脳のマッサージもできちゃいます。

この大きすぎないサイズ感も、マインドフルな会議にはプラスに働きそう!

1階に降りると、ここは最大6人が宿泊可能な、おこもり感のあるベッドルーム。
2段ベッドの清潔なシーツに寝転がれば、懐かしの林間学校の思い出がよみがえることでしょう。

壁の一面には充実のライブラリー。
ブックカフェ感覚で好きな本をベッドに持ち込み、たまにはどっぷりインプットタイム。日頃の渇きが潤いますね。

ライブラリーにはもちろん「島耕作シリーズ」も全巻取り揃えます!

MAP:神奈川県道路公社 三浦半島周辺観光マップより

ここで気になるロケーションをご紹介。

「泊まれる港の会議室」は、神奈川県三浦市の三崎にあります。
駅で言うと、品川から京浜急行で「三崎口」駅下車、改札を出てバスに乗り「向ヶ崎町」停で降りて、ビックリするぐらいすぐです。(徒歩10秒)

マグロでおなじみ三崎漁港至近。

この辺りは釣りスポットとしても人気で、釣り糸を垂らせば必ずと言っていいほど釣れます!
トラギス、メバル、カワハギ、イカ、タコ、スズキ…

夕暮れ時には昭和ロマンな街並みを散歩して、おもむろに海を眺めたり。
灯台のあかりにキュンとしたり。

三崎のまちには飲食店も多く、夜はロコたちと地魚で一杯、漁師さんのお友達もできるかもしれません。

翌朝は早起きして、有名な三崎の朝市で食材調達。
http://www.misaki-asaichi.com/

写真:「小網代の森通信(神奈川県ホームページ)より

会議で頭を使った後は、城ヶ島や小網代の森をマインドフルネスハイキングしたり、

写真:「STEPCAMP BASE(さざなみ)」サイトより

胴網海岸でハンモックシエスタなど。

写真:「ミサキドーナツ」サイトより

小腹が空いたら、ここが発祥の地「ミサキドーナツ」をつまんだり、

土日しかやっていないからこそ行きたくなる海辺のベーグル屋でコーヒーブレイク。

まだまだたくさんのお楽しみスポットがある三崎、そして三浦半島。
湘南に次いで、これからのポテンシャルが大いに期待されるこのエリア。

車なら横浜横須賀道路を林出入口で降り、国道134号→引橋交差点から県道26号で、三崎港まで。
品川から首都高1号羽田線に乗った場合、空いていれば約1時間半です。

このように「泊まれる港の会議室」では、充実の会議空間と合わせて、有意義なプライベート時間・保養の時間もお過ごしいただけます。

「そんな恵まれた環境にサテライト会議室があったら、そりゃあいいけど、うちなんかまだまだベンチャーだから贅沢だよなー…」

ご安心ください!
「泊まれる港の会議室」の利用は会員制ですが、会社の規模に合わせて価格を設定しております。
小さな会社は小さなコストで利用できる仕組みです。

また、今なら「早割」制度も適用期間。
当会議室の計画段階において利用申し込みをしてくださった会社は、会員料金がよりお安くなります。(※1)

この機会に、もう一つの秘密基地をシェアする仲間に加わりませんか?
この会議室が始まりとなって、数年後にはこのエリアが「三浦のポートランド」になっているかもしれません。
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先

泊まれる港の会議室 企画・運営元:エンジョイワークス

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所属部署

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※1:所定のお申込みがあった時点で「早割」は締切となります。ご了承ください。

「泊まれる港の会議室」ご利用案内

ここがポイント!
★シェアするから安い!
★ウェブカレンダーで利用予約&管理
★平日休日も利用料金が一緒!

【基本料金】*使用の有無にかかわらず、毎月発生する料金(全て税別)
●プランA:社員数1~10名 15000円/早割10000円
●プランB:社員数11~99名 30000円/早割25000円
●プランC:社員数100名~ 55000円/早割50000円

【施設使用料】*使用にあたって発生する料金(全て税別)
– 宿泊費 1名様あたり 3000円/一泊
– 清掃費 1回の利用につき3000~5000円程度

設備一覧

【1F】
– ベッド 6床(二段ベッド×3台)*最大宿泊可能人数6名
– 本棚 1(各種ビジネス書・マンガ等)
– シャワーユニット 1
– 洗面台 1

【2F】
– Wi-Fi 1(1、2階とも)
– 会議テーブルセット 1(7席+大テーブル)
– 本棚 1(各種ビジネス書・マンガ等)
– ホワイトボード 1(壁面全面ホワイトボード塗装)
– プリンター 1
– プロジェクター 1
– ボードゲーム・カードゲーム 各種
– トイレ 1
– ミニキッチン 1

【屋外】
– 駐車場 2
– アウトドアキッチン 1(屋外専用グリル・シンク)
– 外水洗・シャワー 1
– 外倉庫 1

YADOKARI × エンジョイワークス 共同開発
リアルに住める小屋。ずっと使える小屋。THE SKELETON HUT
http://skeletonhut.yadokari.net/