nasu-brooklyn-tub01 緑色の屋根からドーマー窓が二つ覗く白い家は、牧場が点在する那須岳の麓のロケーションによく馴染む。内部は思わず「集合!」と点呼してしまいそうな広いLDKと、表しになった屋根裏のスペースに想像力が掻き立てられる。

物件概要 エリア:栃木県那須郡那須町大字湯本 価格:700万円 建物面積:99.99坪 敷地面積:195.69坪 間取り:5LDK

物件の詳細情報・お問い合わせはコチラ

写真左端に建つ、茶色い小さな2階建ての建物は「橋守小屋」だ。 橋守小屋と聞いて、あなたはどんなものを想像するだろうか。橋の横に簡易的に設置された粗末な建物を想像されてしまうかもしれないが、オランダ西部に位置するハーレム(Haarlem)という街の橋守小屋はひと味もふた味も違う仕上がりになっている。

携帯電話やスマホが普及し、「課長!奥様からお電話です」といった取次電話は大昔のことになってしまいました。にもかかわらず、オフィスでのスマホの扱いは微妙。職場によっては自席で私用電話ができる雰囲気ではなく、老親や保育園などからの急な連絡時も、トイレや給湯室や廊下の隅で人目をはばかりながらになってしまったり……。

そんなあなたに朗報です。オフィスから通話による騒音を隔離し、かつ、周りを気にせず落ち着いて通話できるスペースを提供する屋内電話ボックス「FRAMERY O PHONE BOOTH」が販売されています。

ベトナムの北部にあるハノイは、南部にある都市ホーチミンに次ぐ、ベトナム第二の都市だ。政治・文化の中心地と呼ばれるハノイは常にどんよりと薄暗く、湿度が非常に高い。冬は北の大陸から流れ込む寒気と高い湿度のせいで、骨の髄から冷えるほどだ。少し憂鬱な気候が人々の心に影響するのか、芸術家が多いハノイ。そのために文化の中心地とも呼ばれているのかもしれない。

今回は、ハノイで造園や園芸専門のデザインコンサルティング会社OLAD Jscの傘下のブランドMein Gartenが新しく構えたショウルーム兼オフィスをご紹介する。

Magnificent-hq-farma-s-kontajnerom-dvere1 農場の脇に現れた大きなコンテナ。これはさて、何でしょう?

円柱が集まったこの物体は一体なんだろう?上から見るとまるで陰陽の大極図のようにも見えるこれはなんだ?

Top