カナダのケベック州、海と見間違えるほど広大なセントローレンス河畔にあるエコリゾート「Domaine Floravie」で出迎えてくれるのは、色とりどりのタイニーハウスです。

寒いからって部屋に閉じこもっていないで、雪の森に出かけませんか? カナダの首都オタワから車で30分、ガティノー公園として大切に保護されている美しい森をスノーシューで歩くこと4km、ちょっと一休みしたいな、といったあたりで、このテントが待っています。

全国の露天風呂ファンのみなさん、こんにちは。今日は露天風呂ならでは開放感を独り占めできる、プライベートなホットタブ付きのコテージをご紹介します。

建物が建つ場所はイングランド、文豪シェイクスピアの生誕地ストラトフォード・アポン・エイヴォン近郊の美しい田園地帯です。オーナーのAidan Reeveさんは、20年以上オーク材を使った伝統工法でタイニーハウスの設計・建築に取り組んでいるそうで、その一環として地元の木材などを活用した高品質のコテージを設計・施工しています。

仰向けに転がって、朝が来るまで満点の星空を眺め続けていたい。まるで草原の一部になったように一日中寝転んでいたい。もちろん、風邪をひくこともなく、蚊に刺されることもなく。楽して自然を楽しみたい。

見てください、この可愛らしいテント。建築家のStephanie Smithさんが、遊牧民の伝統的な移動式住居であるゲルを現代風にアレンジしました。

南カリフォルニアで持続可能な生活を実践するStephanieさんが設計したこのゲルは、すべて自然に優しい素材でできています。床は木、フレームは竹、布は環境に配慮したコーティング加工のものを使用。竹はしなやかで強く長持ちする素材なので、ゲルも長く使えそうです。

車で引いて、キャンプに行くのに便利なキャンパー。泊まるところを探す必要もなく、気軽に出かけられるのが最大の売りである。 あなたなら、どこへ行く?今の季節なら、そろそろ紅葉も始まるころだ。川や湖、海の水面にうつる紅葉や桜、秋の絶景を楽しむのもいいだろう。釣りも楽しめて、その場でバーベキューできたら申し分ない。そんな希望を持つ、あなたに朗報だ。こちらはドイツ製のキャンパー「sealander」なんと水面でも利用できるようになっている、つまりボート代わりにもなるスペシャルキャンパーなのである。

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