もしも、難民になってしまったらどうするか?日本人はそのようなことを考える人はかなり少数だろうが、あなたがもしイスラエル人ならのっぴきならない問題でもあり、日常的な問題でもある。イスラエルは、土地の55%が砂漠で、しかも国土がわずか15Kmほどの幅しかない。このような土地で快適に難民として暮らしていくには、革新的なアイデアや試みが必要となってくる。

仰向けに転がって、朝が来るまで満点の星空を眺め続けていたい。まるで草原の一部になったように一日中寝転んでいたい。もちろん、風邪をひくこともなく、蚊に刺されることもなく。楽して自然を楽しみたい。

初めまして。2015年6月から自転車世界一周をスタートしている、熊谷 賢輔(くまがい けんすけ)と申します。 出発地点は、アラスカ州アンカレッジ。そこから、カナダ、アメリカ、メキシコと進み、南米最南端のウシュアイアを目指す。その後は、ヨーロッパへ渡り、アジアを通って日本へ向かう海外3年計画を考えている。

IMG_0098*この自転車で世界一周中!個人サイト「るてん」にて旅の模様をアップ中。

日本の工業デザインの父、榮久庵憲司は、デザインの真髄は「幕内弁当」にあると言った。この お弁当箱のような災害シェルターは、トルコの工業デザイン事務所によってデザインされた。

Cocoon Tree 01 小さい頃、ツリーハウスに憧れた人はたくさんいるのではないでしょうか。 木の上のツリーハウスは秘密基地のようで、自分だけの特別な空間を持てるのが魅力。最近のツリーハウスは、木の上に設置するものだけではなく、木にぶら下げるタイプのものも出ているのですが、今回ご紹介するのはその一つ、「Cocoon Tree」です。

camp_4 「どこにテントを張ろうかな?」 テントを張ろうとして、場所を選ぶことがあると思う。張りたくても地面がぬかるんでいたり、石がたくさんあったり、木の根っこでデコボコしていたり。 そのような中、車が入れるところだったら、どこにでも張れるテントがある。それがキャンピングトレーラー「Sylvan Go」だ。

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