川のほとりに佇む。ブエノスアイレスのタイニーハウス「HOUSE DIQUE LUJÁN」 2024/07/30 posted by タイニーハウス、最前線 ここは、日本の反対側にある国アルゼンチンの首都・ブエノスアイレス、南米を代表する都市の一つだ。その北側、ルハン川やビヤ・ヌエバ運河のすぐ側に小さな集落があり、そのスモールハウスの名前は「ディケ・ルハン」。... MORE
庭の物置小屋を森の作業部屋に変身。フランスの「the forest house」 2024/07/29 posted by タイニーハウス、最前線 庭の片隅にある日当たりのよい小屋は、フランスの首都・パリに本拠を置くJCPCDR アーキテクチャがデザインした、作曲のための作業部屋。 クライアントは、最近フランスの田舎に家族で引っ越したミュージシャンで、「リラックスし […... MORE
ユニークな人やお店がつながり、自分を表現できる地域の居場所へ / ぐりーんハウス3代目店主 除村千春さん 2024/07/29 posted by 未来団地会議 まちやまプロジェクト 【インタビュー】ユニークな人やお店がつながり、自分を表現できる地域の居場所へ / ぐりーんハウス3代目店主 除村千春さん 「町田山崎団地」を舞台に、団地に住まう人とまちの人とが入り混じり、団地ならではの豊かな暮らしや心地 […... MORE
立てたり横に倒したり、使い方は無限大。床面積1㎡の家「one sqm house」 2024/07/25 posted by タイニーハウス、最前線 「床面積が1㎡の小屋」と聞いて、どんな建物を想像するだろうか? 1mx1mの床と聞くと、ものすごく狭い。しかし、今回ご紹介するone sqm houseは、良い意味でそんな想像を裏切ってくれる、無限の可能性を秘めた小屋だ […... MORE
都市のシャングリラ。ドイツのクラインガルテンから学ぶ小屋のある暮らし 2024/07/19 posted by タイニーハウス、最前線 畑で重たい土を運び、種をまけば、疲れ方だって普段とは違って心地よく、ふっと心が軽くなるという人も多いはず。 今回は、小屋と共に家庭菜園を楽しむドイツの文化「クラインガルテン」をご紹介しよう。 時代と共に、用途・役割を変え […... MORE
街の再生のシンボルに。スウェーデンの雪原に降り立った「金の卵サウナ」 2024/07/16 posted by タイニーハウス、最前線 スウェーデンのキルナ(Kiruna)は、国内最北端に位置する北極圏の街。冬は長く厳しく、最低気温がマイナス20度になることもある極寒の地だ。そんなキルナの雪原に、こんな不似合いな金色のオブジェがやってきた。実はただのオブ […... MORE
海沿い暮らしの新たな選択肢に。南西フランスで見つけたタイニーハウス「h-eva」 2024/07/15 posted by タイニーハウス、最前線 ここ南西フランスのユスタリッツは、スペイン国境のほど近くに位置し、車で1時間も走ればスペインのサン・セバスティアンに入る。フランスとスペイン両方の文化を併せ持つバスク地方と呼ばれ、一時独立の気運が高まった事でも有名な地域 […... MORE
大切な人と豊かな孤立を。エクアドルのカップルのための「Guayabamba Cabin」 2024/07/11 posted by タイニーハウス、最前線 アンデス山脈が南北に走る南米エクアドルの首都キトから1時間の距離にあるのどかな田舎町グアイラバンバに、歴史学者と映画監督のカップルが暮らすタイニーハウスがある。 地方に移住をしたり、働きかたを変えたり。 コロナ禍の生活の […... MORE
川と陸、今年はどちらに家を置く?プラハに暮らす人々へ送る「Port X」 2024/07/10 posted by タイニーハウス、最前線 チェコ共和国の首都プラハを流れるヴルタヴァ川は、スメタナの交響曲「わが祖国」第2曲「ヴルタヴァ」のモチーフにもなっており、国民にとっては祖国を象徴する河川だ。 日本では、ドイツ語名「モルダウ」が定着しており知っている人も […... MORE
デンマークの古い漁師小屋がサマーハウスに「TINY FISHERMAN’S SHED COTTAGE」 2024/07/08 posted by タイニーハウス、最前線 デンマークのユトランド半島の東海岸に位置するとある港町には、かつて漁師たちが道具を収納したり作業を行った小屋が数多く残されている。しかし漁に使われる道具の進化と共に、徐々にこういった小屋は使われなくなり、その多くが寂れた […... MORE
短い夏は小屋でおいしく快適に。ポーランドのサマーハウス「Szumilas」 2024/07/05 posted by タイニーハウス、最前線 自然豊かなマツ林を抜けた先に、シンプルでスタイリッシュなスモールハウスが建っている。ここは、東欧・ポーランドのLubiatowo(ルビアトウォ)というバルト海に面した小さな町。ノルウェーやスウェーデンなど地理的国境の多く […... MORE
【インタビュー】なぜ路上でケーキ屋をするのか?POMPON CAKESの立道さんに聞く小商い 2024/07/02 posted by 未来暮らし方会議 みなさんは「小商い」という言葉をご存知でしょうか? 定義はさまざまですが、小商いとは、”「儲ける」ことよりも、自分のやりたいこと/責任のとれること/楽しみながらやれることを、自分の手の届く距離で行う働き方”と言われていま […... MORE