
2025年7月、浅間山北麓 群馬県嬬恋村の別荘地帯に誕生した地域体験型リゾートホテル「YADOKARI VILLAGE 北軽井沢」。
YADOKARI VILLAGE 北軽井沢の既存6棟は完売御礼。そして今秋、1室限定の新棟「あはひの離れ」がオープンします。
これにともない限定1枠のオーナー募集を再開いたします。
新棟は、2棟のトレーラーハウスをウッドデッキでつないだこれまでにない滞在空間。木々に囲まれ、川のせせらぎが届くひときわ静かなエリアに位置し、最大6名程度のグループ宿泊にも対応します。
本セミナーでは、この新棟「あはひの離れ*」のご紹介とあわせて、ホテル収益・節税効果を得ながらご自身も別荘のように利用できる「YADOKARI VILLAGE OWNERS」の仕組みを、代表・上杉が詳しくご説明します。残り1枠、ご検討中の方はぜひこの機会に。
*新棟「あはひの離れ」に関する情報はこちらをご参照ください。
*YADOKARI VILLAGE 北軽井沢 公式サイト
登壇者:上杉勢太(YADOKARI株式会社 代表取締役)
▼セミナーのお申込はこちら
https://info.yadokari.net/form/webinnar_all
◎セミナーの内容
- 新棟「あはひの離れ」のご紹介(1室限定)
- トレーラーハウス投資・節税効果について
- YADOKARI VILLAGE OWNERSの制度紹介
- YADOKARI VILLAGE 北軽井沢の施設紹介
- 質疑応答
◎こんな人におすすめ
- 節税対策を検討中の法人・個人事業主の方
- 不動産投資以外の投資先・資産運用先を探している方
- 北軽井沢に別荘感覚の拠点を持つことに興味がある方
- トレーラーハウスの導入・活用を検討している方
◎イベント概要
【日 時】 2026年7月30日(木)12:00〜13:00
【場 所】 オンライン(Zoom)
【申 込】 https://info.yadokari.net/form/webinnar_all
【参加費】 無料
【登壇者】 上杉勢太(YADOKARI株式会社 代表取締役)
当日時間になりましたら、指定のURLよりご参加ください。申込完了後の自動返信メールにて、ZoomのURLを発行いたします。
*インターネット接続環境があるパソコン・スマートフォンにて日本全国・世界中から視聴が可能です。動画配信は容量が大きいため回線速度の速いWi-Fi・LAN環境での視聴をオススメいたします。また、マイクやヘッドフォンを利用しての参加をオススメいたします。
YADOKARI VILLAGE 北軽井沢について

浅間山北麓の広大な自然に囲まれた群馬県吾妻郡嬬恋村(プリンスランド内)に位置する、トレーラーハウスを活用した宿泊・暮らしの拠点。川のせせらぎや四季折々の鳥の声が絶え間なく聞こえる静かな環境の中で、「あはひを暮らす」をテーマに、非日常の滞在体験を提供しています。
アクセス:上信越自動車道 碓氷軽井沢ICから鬼押ハイウェー利用で約40分
公式WEBサイト:https://village.yadokari.net/
公式Instagram:https://www.instagram.com/yadokari.village/
YADOKARI VILLAGE OWNERSとは
YADOKARI VILLAGE 北軽井沢では、トレーラーハウスを「所有し、共有し、収益も分かち合う」オーナーシッププログラムを提供しています。既存棟は全6棟が完売となっておりましたが、今回の新棟の建設にあわせ、新たなオーナーの募集を再開いたします。
可動産を持つことは、特定の一棟を所有することというより、場所に縛られない暮らしの一部を手元に置くこと。自身が使わない日は宿泊施設として開き、訪れる人と空間を分かち合う——所有と共有が地続きになった、新しい持ち方です。
オーナーの主なメリット(既存棟実績をもとにした参考情報)
- 年間10泊まで無料宿泊が可能(繁忙期含む)
- 自身の利用日以外は宿泊施設として貸し出し、宿泊料の一部をオーナーへ還元
- 想定実質利回り:7〜12%(想定稼働率30〜40%、平均宿泊単価は既存棟より上位設定予定)
*利回り・稼働率・宿泊単価はいずれも既存棟実績をもとにした参考値であり、将来の収益を保証するものではありません。また、上記は一定の前提に基づくシミュレーション上の想定値です。収益・節税効果を保証するものではなく、減価償却額・税効果は取得時期・取得価額・個別の状況により異なります。
*実際の収益は市場環境・稼働状況・運営コスト等により大きく異なる可能性があります。
*詳細条件は説明会にてご案内します。
新棟「あはひの離れ」について

そこは、2棟のトレーラーハウスをウッドデッキでつないだ、これまでにない滞在空間。
これまでの棟が1棟ごとの独立した空間であるのに対し、今回の新棟は2棟をデッキでひとつにつないでおり、グループでの滞在を想定した新しい試みです。
建物そのものよりも、2棟のあいだに広がる「余白」に時間を委ねる——そんな過ごし方を想定しています。木々に囲まれ、川のせせらぎや鳥の声が澄んで届くひときわ静かなエリアに位置します。デッキに身を置けば、浅間山北麓の自然のただ中にそっと座っていること、それ自体が体験になります。1室限定だからこそ、ほかの誰にも邪魔されない静けさのなかで、森林浴やアウトドアの時間を過ごせます。
*YADOKARI VILLAGEにおける「あはひ」とは、物事の “あいだ” を意味する古語です。都市と地方、人間と自然、住まいと宿など、相反する境界を行き来し体験することで、人生を豊かにする時間や空間を指しています。
既存棟との主な違いは以下のとおりです(詳細はセミナー内でご説明します):
| 構成 |
2棟のトレーラーハウス+ウッドデッキ(1室限定での提供) |
| 最大宿泊人数(予定) |
最大6名程度のグループ宿泊に対応 |
| 販売価格(予定) |
税別2,000万円
*変更になる場合がございます |
| 宿泊単価(予定) |
既存棟より上位設定予定(詳細は後日発表) |
| 一般宿泊開始予定 |
2026年秋頃(予約開始時期は後日案内) |
▼セミナーのお申込はこちら
https://info.yadokari.net/form/webinnar_all