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YADOKARIについて

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昨年度の移住者数が683組1,037人と年々増加している高知県。特に20~40代が8割以上を占め、若い世代から多くの支持を集めています。

企業への就職のほか、農林漁業や地域おこし協力隊を志す人も多く、県や市町村などのサポート策も充実しています。

また、雄大な太平洋を望む高知県は冬でも温暖で過ごしやすく、県民性も「家族のようにあったかい」のが特徴です。もちろん、豊かな自然にも恵まれ、四季折々で鮮度バツグンの食材が揃います。

あなたも、そんな“高知家(こうちけ)”の家族になりませんか?

地元高知で食べるカツオは脂がのって美味

50年以上の歴史を誇る「本家」よさこい祭り

6月に、大阪と東京で、高知県主催の移住・就職相談会としては最大規模の「高知暮らしフェア2017」【参加無料・予約不要・入退場自由・託児スペース有り】を開催!

当日は、求人情報を持った高知の企業約20社が参加するほか、住まい、一次産業や起業など様々な相談をお受けするブースが出展するなど、高知で暮らすための情報が盛りだくさんの相談会です。

高知へのU・Iターンをお考えの方はもちろん、高知がちょっとだけ気になっている方も、ぜひお気軽にご参加ください。

会場・日時について

[大阪会場]

6月24日(土)11:00~17:00
OMMビル2階「展示ホール」[地下鉄天満橋駅一番出口直結]
詳しくはこちら⇒https://goo.gl/XRJxza

[東京会場]

6月25日(日)11:00~17:00
東京交通会館12階「カトレアサロンA・B」[JR有楽町駅 京橋口・中央口(銀座側)徒歩1分]
詳しくはこちら⇒https://goo.gl/EIwx5c

「高知暮らしフェア2017」のブース紹介

【暮らしと地域の情報エリア】

移住全般、住まいに関する相談、各地域の暮らし情報紹介

■ 高知県への移住全般ブース
高知県移住・交流コンシェルジュ(高知県や移住に関する全般的な情報)

■ 各市町村ブース
各市町村役場の移住相談員(各市町村、移住支援制度の情報)

■ 住まい相談ブース
高知県宅地建物取引業協会の担当者(空き家、売買物件情報)
移住・住みかえ支援機構の担当者(住み替え支援制度の情報)

【しごと情報エリア】

様々な分野の就職相談や支援制度の紹介

■ 求人企業ブース
高知の求人企業約20社の人事担当者(新卒・中途採用情報)

■ 各分野の就業相談ブース
農・林・漁業、福祉、起業などの専門アドバイザー(支援制度の情報)

■ 高知県職員採用ブース
高知県庁の人事担当者(新卒・中途採用の情報)

【セミナーエリア】

高知暮らしの“リアル”を紹介

■ 11:00~12:30 企業紹介セミナー&プレゼン合戦
参加求人企業の人事担当者による3分間PR

■ 13:00~13:45 高知県、市町村紹介セミナー
高知の暮らしの魅力、移住の流れ、支援制度のPR

■ 14:15~15:00 先輩移住者セミナー
先輩移住者の体験談を紹介

■ 15:30~16:15 地域の子育て座談会
市町村の子育て支援担当者、子育て経験者による座談会

問い合わせ先

高知県 移住促進課 移住・交流コンシェルジュ
電話:088-823-9336/FAX:088-823-9258
E-mail:iju@ken3.pref.kochi.lg.jp

仕事や住まい、地域の情報が満載の相談会「高知暮らしフェア2017」

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高知家(こうちけ)とは
平成25年から「高知県はひとつの大家族やき。」をキャッチフレーズに、高知県全体を「家」と見立てて、温かな県民性などをアピールし、観光客誘致や移住促進などにつなげていく取り組み

面白法人カヤックの代表、柳澤大輔さんのインタビュー後編では、柳澤さんが、鎌倉、そして“地方”の可能性をどのように見ているかを掘り下げる。
vol.1 自分の住むまちを“ジブンゴト”として考えると、住むのが楽しくなる。
vol.2 鎌倉そして“地方”には可能性があるのか。

 

柳澤大輔(やなさわ だいすけ)
面白法人カヤック代表取締役CEO(最高経営責任者)。1974年生まれ。98年、学生時代の友人3人でカヤックを設立。2002年9月、鎌倉に本社移転。13年に鎌倉を拠点にする企業とともに「カマコンバレー」を設立(現在の名称はカマコン)。

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ウェブサービスやスマートフォンアプリなどを手がける面白法人カヤックは、全社員がサイコロを振って月給にプラスされる手当額を決める「サイコロ給」制度、毎年趣向を凝らした採用サイトなど、会社を挙げて面白いことを追求する経営方針でも注目を集める。

同時に、本社を置く鎌倉で地域活動に取り組んでいることでも知られ、同じく鎌倉で地域に根ざして活動するウェブサービス「ハロー!RENOVATION」としても大いに共感を覚える。

そこで今回は、カヤックが携わる鎌倉での地域活動とは具体的にどんなものか、そもそもコミュニティに関わり続ける理由はなにかを聞いた。

vol.1 自分の住むまちを“ジブンゴト”として考えると、住むのが楽しくなる。
vol.2 鎌倉そして“地方”には可能性があるのか。

柳澤大輔(やなさわ だいすけ)
面白法人カヤック代表取締役CEO(最高経営責任者)。1974年生まれ。98年、学生時代の友人3人でカヤックを設立。2002年9月、鎌倉に本社移転。13年に鎌倉を拠点にする企業とともに「カマコンバレー」を設立(現在の名称はカマコン)。

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お酒が好きな人ならば、自分の好みにあったお酒を紹介してくれる、そんな酒屋さんが近所にあったらいいなぁ……と思う方も多いはずです。今回は、二宮団地の近くにある、頼れる酒屋「宮川酒店」さんのご紹介です。

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via: http://www.hillworks.us/

ここはアメリカ合衆国のアラバマ州のAuburnという街。アートデザイナー兼ランドスケープデザイナーのデイビット・ヒルは、バージニア州からこの土地に子ども3人と妻を引き連れて引っ越して来た。

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「ぼくたちに、もうモノは必要ない。3.11から始まった豊かな暮らしを探す旅、ミニマリストから ◯◯ へ」と題した佐々木さんの公開インタビュー第2回。モノを減らすことで獲得した自分ルールづくりの重要性とは?

会場のBETTARA STAND 日本橋は満席だった

vol.1 『ぼくモノ』出版から約2年、中道ミニマリストの次なる“実験”
vol.2 マッチポンプ的生活をやめて見えた、自分が選んでいるという確信
vol.3 ミニマリストは一度通過すればいい。繋がりから生まれる幸福感
vol.4 依存を最小限にすることも、ミニマリズム

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無印良品のCompact Lifeは、単にものを持たないことや小さく生活することではありません。「生活に本当に必要なものを本当に必要なかたちでつくる」1980年に無印良品がうまれたときから大切にしている考え方です。

住まう人の個性を生かした感じ良いくらしを実現するために、「家」はどんな役割をはたすのでしょうか。この「小さな住まい」シリーズのコラムでは、無印良品とYADOKARIが収集した小さな暮らしの事例を交えながら、これからの理想的な住まいのかたちをみなさんと一緒に考えていきたいと思います。

第1回目のコラムでは、「小さな住まい」が生まれた背景について考えてみます。

▼ 記事本編はこちら

https://house.muji.com/life/clmn/small-life/small_170516/

via: http://www.kirunalapland.se/

小さい頃、かまくらを作って遊んだ思い出は誰にでもあるだろう。かまくらで過ごした経験がある方は、その中が意外に暖かく快適に過ごせたことを覚えているかもしれない。「いっそのことかまくらで暮らしたい」と思っても、日本で「雪の家に住む」と言うのは実現不可能。日本は春夏秋冬と四季があり、せっかく作ったかまくらも時が経てば自然とその姿を消してしまうからだ。

しかし、もしその場所が日本でなくスウェーデンなら、その夢は極めて現実的なものとなる。ここは世界初の年中無休のかまくらホテルだ。

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無印良品の家が運営する「みんなで考える住まいのかたち」にて、「小さな住まい」を一緒に考える連載コラムを開始しました!

建物が主役ではなく、暮らしが主役の家。少ないモノで暮らすこと。小さく暮らすこと。

場所・時間・お金に縛られない暮らし方を、70万人を超える無印良品メルマガ読者の皆さん始め、日本中の住まい好きの皆さんと一緒に考えていきます。

たくさんのご意見をお待ちしております。

 

(C)REDIT AMRIT DANIEL FORSS

ここはストックホルムのとあるアパート。木製のダイニングテーブルに2人が座り、各々のノートパソコンのキーを叩く。その横では男性がリクライニングチェアにもたれかかり、小さなオットマンに足を乗せてノートパソコンに向かう。キッチンでは他の2人がテーブルに座って作業している。居心地のよさそうな空間で、まるでIKEAのカタログに載っていそうな部屋だ。ただ、この人たちはこのアパートの住人ではない。仕事場としてここを使っているだけだ。

このように仲間内の誰かの家に集まって働く、つまり、家をコワーキングスペースとして使うという比較的新しいシステムがスウェーデンにはある。フリーランスとして自宅で働くことはある種の特権ともいえるが、パジャマのままベッドの中でパソコン作業をすることは、オフィスで仕事をするより生産性が落ちる。

そこで、このHoffice(HomeとOfficeを合わせた造語)というプロジェクトでは、アパートや家を一時的なコワーキングスペースにして人を集めることによって、フリーランサーの仕事を効率的にしようというわけだ。

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今回は近日中に導入予定の団地のセルフリノベーション制度について。団地に住む方が自分の部屋をセルフリノベーションできるのが、二宮団地プロジェクトの特徴の一つです(もちろんあらかじめリノベの済んだお部屋もあります)。

そしてそのセルフリノベーションのパターンも、部屋全体の工事を住み手で行う「しっかりリノベ」、壁の模様替え程度を住み手が行う「おてがるリノベ」と分かれます。私はしっかりリノベパターンでこれから進んでいく予定で、そのレポートもここで紹介していきたいと思います!

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こんにちは、YADOKARI編集長の大井です。

先日から記事でご紹介している通り、私は6月から神奈川県二宮町にある公社二宮団地で、東京との二拠点生活を始めます(詳しくはこちら)。

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TINY HOUSE JOURNALタイニーハウスの“現在”を知る

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