- 使い方
- 宿泊施設
- エリア
- 山梨県北杜市
この事例の要点
- 使い方・モデル:宿泊施設/ROADIE(20ft)
- エリア:山梨県北杜市
- ポイント:コワーキング施設の宿泊棟として使用(定員4名)。床を下げた広いリビングと、屋根を上げてゆとりを持たせたロフト
神社の森の中に誕生した宿泊スペース|ROADIE 20ft
八ヶ岳南麓、神社の境内に隣接した広大な敷地の一角に、YADOKARIのトレーラーハウス「ROADIE lite」、「ROADIE mini」の2つがお目見え。
大自然の中にあるコワーキング施設「8MATO」の中の宿泊施設として、2つのトレーラーハウスをご活用いただいております。
「神社の森の神聖な雰囲気を壊すことなく、大地の力と建物が一体になるようなトレーラーハウスを設置したい」
そんな想いのもと、周囲の環境と溶け合うような自然の素の姿を感じられる空間をデザインさせていただきました。
ROADIEの定員は4人まで。
ご家族やご友人などプライベートでの滞在はもちろん、企業やプロジェクトの方々のチームビルディングの場としても最適です。
▼「8MATO」公式サイトはこちら
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ROADIE20ftの特徴
1:床を下げて広々としたリビングを実現
リビング部分の床を下げることで、人が立っても支障がなく、ロフト下とは思えない広さを実現しました。
段差は腰掛けるのにも丁度いい高さ。大勢の人が集まってくつろげるスペースにしました。
2:ロフトもゆったりと寛げる空間に
ロフト部分の屋根を上げることで、より有効的に使えるようにしました。
朝目覚めたら上体を起こして大きく伸びをして。そんなこともできるくらい、ゆとりを持った寝室です。

森の神聖な空気感を融合する、自然の素のままの姿を大切にしています。

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