都市ノマドのための変身するモバイルハウスが一堂に会した「TRUCK-A-TECTURE」 2014/09/17 posted by 未分類 自分の家から遠く離れ、さまざまな国を巡っていると、「誰にも気兼ねせず、自分の家でのんびりと足を放り出して寛ぎたい…」という思いに駆られる。カタツムリのように家を背中に背負って移動できたらいいだろうなぁ、と。 そんなノマド […... MORE
自分の仕事を持ち込む田舎暮らし。「上毛町ワーキングステイ2014」参加者募集! 2014/09/17 posted by 未分類 以前、「参加費無料!地域課題の解決をテーマとした古民家リノベーションプログラムが参加者募集中」や、「築100年の古民家リノベーション! 学生たちが作る地域活性を目的とした古民家交流サロン続報」、「活動費付き!高速道路のP […... MORE
どんな気候や地形にも対応可能、世界中の被災者を支える災害用住居「GRID」 2014/09/17 posted by 未分類 北米の平和の女神にちなんで名付けられた「GRID」は、なんと素人が組み立てても3時間半で構築することができる緊急時用の住居です。世界の被災地で使用する為に、もともとインド洋の大津波をきっかけに、オーストラリアの建築家Ca […... MORE
共鳴する現実と鏡の中の世界「見えない小屋」 2014/09/16 posted by 未分類 公園の中に不自然に浮かぶ6つの箱。よく目を凝らすと、小屋のカタチが見えてきます。なぁんだ、鏡でカモフラージュした小屋だったのか。 でも、あれ? 小屋にしてはなんだかバランスがおかしくありませんか?... MORE
第6回:生きる芸術「ある夫婦の冒険とその作品」| 芸術は、生きる技術 2014/09/16 posted by 未分類 こんにちは、夫婦でアート活動をする檻之汰鷲(おりのたわし)こと、石渡のりおです。今日は、夫婦で一緒に作品をつくり、活動することについてお話します。... MORE
暮らしのスパイスになるBBQハウス「Genuine Finnish BBQ Hut」 2014/09/15 posted by 未分類 練りにねって計画したBBQが大雨で台無し。もう、せっかく楽しみにしてたのに。天気は誰にも操れません。では、どんな天気でもBBQができるようにしてはいかかでしょう?... MORE
静寂の中に動物の足音が聞こえてくる家「Forest House」 2014/09/14 posted by 未分類 今回ご紹介するのは、ドイツに拠点を置くAtelier STという建築事務所が2010年に建てた、雪との調和が美しいスモールハウスである。 小さい家を設計する上での課題は、限られたスペースを考えながら、可能な限り多くの空間 […... MORE
双子のイエ。480万円・土地99.82坪 2014/09/14 posted by 未分類 浅間高原に建つこの2つの家は、宮沢賢治の童話「双子の星」のお宮のように、2つ仲良く並んで建っている。”天の川の西の岸にすぎなの胞子ほどの小さな二つの星が見えます。あれはチュンセ童子とポウセ童子という双子のお星さまの住んで […... MORE
あなたはあなたの想像よりも、器用でなんでもつくれます。「Tree house By Peter Bahouth」 2014/09/13 posted by 未分類 「“逃げ場”というものはとても大切なものです。全てを投げ出して、風の音や鳥の声に耳を傾ける瞬間も、時には必要です。」ツリーハウスビルダーのPeter Bahouthはこう語っています。... MORE
【特集コラム】第3回:「夏の家」にも地域性はある?北欧の巨匠建築家と世界の「夏の家」 2014/09/13 posted by 未分類 北欧の「夏の家(サマーハウス)」を切り口に、豊かな暮らしとは何かを考えていくこの連載。 第2回では、スウェーデンのものを中心に「夏の家」のさまざまな建築タイプについて見てきました。 「北欧の『夏の家』」と一括りに捉えてい […... MORE
部屋に居るのにまるで外。開放的過ぎる家「Refugio en Malalcahuello」 2014/09/13 posted by 未分類 辺り一面の雪を横目に吊り橋のような階段を進む。階段は森の奥へと続く。一段、また一段と歩みを進めるたび、あなたの視界は緑と白に包まれてく。行き着く先には、1面すべてがガラス張りの家があった。... MORE
家族で過ごす白銀スポット「Split View Mountain Lodge」 2014/09/12 posted by 未分類 ノルウェーのGeiloというスキーで有名な村の近くに建った、なんとも変わったカタチの小屋。切妻窓から漏れる明かりが、白銀の斜面を柔く照らし出している。 今回紹介するのは、2013年にReiulf Ramstad Arki […... MORE