毎年65万人近くの日本人が訪ねているというベトナムは観光地としても日本人に人気の地域だ。ベトナムと言って皆さんが思い浮かべるのは何だろうか?アオザイを着た美しい女性?可愛らしいベトナム雑貨?それとも新鮮な野菜をふんだんに使ったベトナム料理だろうか?

今回ご紹介するのはベトナムはホーチミン市に旅行者の憩いの場としてできた「Vegan House」だ。その名の通り、ここはベトナム文化を広めるホットスポットであると同時に、主にビーガン料理を教える料理教室でもある。

ある企業のキャンペーンに使われた、悶絶級にかわいいモバイルハウス見てふと思う。もしこれが「終の棲家(ついのすみか)」として使えたら、おばあちゃんになるのも待ち遠しいかも!?

19世紀に建てられた建物の一室が、モダンに生まれ変わった。対象となる物件は、19世紀に建てられた「オスマニアン様式」の建物の屋根裏部屋。かつては使用人の住まいとして使われていた空間である。

最初から整備された空間でなくとも、普段は活用されていない空間でも、魅力的な空間を作ることができます。今回取り上げるレストランは、何気なく歩いていたら通り過ぎてしまうような”ビルの隙間”を活用した「el papagayo restaurant」です。

好きじゃないとできない、自虐気味に笑って語れる何かのある人は素敵だ。半世紀も昔の高級中古トレーラーをショップに改造し、人や物との出会いを求めて全米各地を旅するTravisとLaurenはそんな2人だ。夜には、トレーラーが彼らと保護犬だったGeorgeの帰る家になる。そんな生活、好きじゃないと、きっとできない。

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Via;dwell.com

木目を活かした外観を持つ小さな家は、築100年を超える納屋でした。 この納屋を改装したのは、カルフォルニア州オークランド在住のオットーとニコ。ふたりはストロノフワークショップというデザイン事務所を構える、デザイナーの夫婦です。

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