トレーラーハウスの価格は、新車で約400万円〜(内装なしのスケルトンや、牽引免許不要の小型モデル)、トイレ・シャワー付きの6〜9mクラスで約730万〜930万円前後〜が目安です(税別・2026年10月時点)。ロフトや寒冷地仕様などを備えたモデルでは、1,000万円を超えるものもあります。さらに本体とは別に、運搬・設置や電気・水道の接続などの費用がかかります。
この記事では、トレーラーハウスの販売・設置を手がけるYADOKARIが、自社で販売している商品の価格をもとに、サイズ別・仕様別の価格の目安、新車と中古の違い、本体以外にかかる費用、予算を抑える方法までをまとめました。紹介している商品はすべてYADOKARIが販売しているもので、価格は2026年10月14日に各商品ページで確かめた税別の金額です。YADOKARIは、2023年以降だけで300台以上のトレーラーハウスの販売契約をいただいています(2026年10月時点・社内の販売記録より)。
3行でわかるトレーラーハウスの価格
- 新車の目安:小型・スケルトンで約400万円〜、トイレ・シャワー付きの6〜9mで約730万〜930万円前後〜(税別・2026年10月時点)
- 本体以外:運搬・設置、車検、整地、給排水・電気の接続などで、少なくとも100万円前後を見込んでおく
- 予算を抑えるなら:中古・スケルトン・シャーシ(台車)だけの購入・レンタルという選択肢がある。新車で部屋の付いたものが100万円台で買えることは、ほぼない
トレーラーハウスの価格相場はいくら?
トレーラーハウスの価格は、主に大きさと水回り(トイレ・シャワー・キッチン)の有無で決まります。YADOKARIで販売している新車を大きく分けると、次のようになります。
| クラス |
主な使い方 |
新車価格の目安(税別) |
| 小型・スケルトン(約3〜4m) |
小さな店舗・書斎・受付 |
約400万円〜 |
| 水回り付きの6〜9m |
宿泊・住まい・事務所 |
約730万〜930万円前後〜 |
| ロフト付き・寒冷地仕様など(受注生産) |
別荘・宿泊施設・寒い地域での住まい |
約1,100万〜1,600万円台〜 |
※ YADOKARIの商品ページに載っている新車の価格をもとにした目安です(2026年10月時点・税別)。商品ページの価格は参考価格で、仕様や原材料費などによって変わることがあります。正式な金額は見積もりでご確認ください。
「〜」が付いている価格は、注文を受けてからつくる受注生産の最低価格です。オプションを足すほど上がります。一方、「〜」の付かない価格は、すでに完成している在庫車の価格です。在庫車は仕様が決まっている代わりに、早く納品できるのが特徴です。
価格を左右するトレーラーハウスの種類
トレーラーハウスは、シャーシ(車輪の付いた台車)と上物(部屋の部分)が一体になった「一体型」と、分かれている「分離型」に大きく分けられます。分離型は、シャーシだけを買って上物を自分で用意することもできるため、予算に合わせた組み立て方がしやすいタイプです。どちらを選ぶかで、車検の受け方や維持にかかる手間も変わります。
一体型トレーラーハウス
シャーシと上物が一体になった構造で、上物を載せたまま車検を受けます。車検の間隔は、登録のしかたによって変わります。
分離型トレーラーハウス
シャーシと上物が分かれているタイプで、上物は使い方に合わせて設計できます。車検はシャーシ部分だけで受けるため、更新のたびに上物を取り外します。YADOKARIのシャーシの商品ページでは、シャーシの車検は通常1年に1回と案内しています。
トレーラーハウスの基本は「トレーラーハウスとは」で解説しています
小型・6m・9mはいくら?サイズ別の価格の目安
大きさは価格にいちばん効いてくる要素です。長さが伸びるほど材料と製作の手間が増え、トイレ・シャワーなどの設備も入れやすくなるため、価格が上がります。海外の規格にならって「20ft」「24ft」「30ft」とフィート(ft)で呼ぶこともあり、20ftは約6m、24ftは約7.2m、30ftは約9mにあたります。
| 長さの目安 |
広さの目安 |
商品の例(新車) |
価格(税別) |
| 約3m(小型・牽引免許不要) |
約4.4㎡ |
ROADIE mini フラットモデル(受注生産) |
430万円〜 |
| 約4m(スケルトン) |
約8.9㎡ |
店舗用スケルトントレーラー(在庫車) |
398万円 |
| 約6m(20ft) |
約13〜14㎡ |
6mオリジナルトレーラー 水回り付き(在庫車)/Tinys INSPIRATION 6mモデル(受注生産) |
730万円・770万円/820万円〜 |
| 約7.2m(24ft) |
約15.6〜16.9㎡ |
Tinys INSPIRATION 7.2m(在庫車)/7.2mモデル(受注生産) |
770万円/870万円〜 |
| 約8.3m |
約19.4㎡ |
Tinys INSPIRATION 8.3mモデル(受注生産) |
930万円〜 |
| 約9m(30ft) |
約22.1㎡ |
Tinys INSPIRATION 9m(在庫車) |
900万円 |
※ 2026年10月14日にYADOKARIの商品ページで確認した新車の価格です(税別)。在庫車は台数限定のため、売り切れることがあります。
約3mの小型(750kg以下のモデル)
ROADIE miniは、牽引免許がなくても引ける小型のモデルとして販売しています。室内は約4.4㎡と小さく、水回りは付いていませんが(新車の標準の設備は照明・換気扇・コンセントなど)、小さなお店や書斎、受付などに向いています。引く車や連結の装置などの条件もあるため、移動の方法は購入前に相談してください。
ROADIE mini フラットモデルの商品ページを見る
約6m(20ft)
トイレ・シャワーを付けても室内に余裕があり、事務所や1〜2名の宿泊、住まいに使われる大きさです。YADOKARIでは、在庫車の6mオリジナルトレーラー(水回り付き)と、受注生産のTinys INSPIRATION 6mモデルを販売しています。
Tinys INSPIRATION 6mモデルの商品ページを見る
約7.2m(24ft)・8.3m
水回りに加えて、ベッドやソファを置いてもくつろげる広さになります。2〜4名の宿泊や、ゆとりのある住まいを考える方が多い大きさです。
Tinys INSPIRATION 7.2mモデルの商品ページを見る
約9m(30ft)
約22㎡と、ワンルームの部屋に近い広さです。家族での宿泊や、広めの事務所・店舗に向いています。大きくなるほど重さも増えるため、運搬できる道の幅や設置場所の地盤も確かめておきましょう。
Tinys INSPIRATION 9m(在庫車)の商品ページを見る
風呂・トイレ付きはいくら?仕様・タイプ別の価格の目安
同じ大きさでも、内装の仕上げや設備によって価格は変わります。ここでは、YADOKARIの新車を仕様ごとに分けて紹介します。
| タイプ |
特徴 |
商品の例(新車) |
価格(税別) |
| スケルトン |
内装・設備なし。自分で仕上げたい人、店舗づくりに |
店舗用スケルトントレーラー(在庫車) |
398万円 |
| 水回りなし |
照明・換気扇・コンセントは付く。店舗・書斎・受付に |
ROADIE mini フラットモデル(受注生産) |
430万円〜 |
| トイレ・シャワー付き |
宿泊・住まいに。キッチンや洗面台が付くモデルも |
6mオリジナルトレーラー(在庫車)/Tinys INSPIRATION 6m〜8.3m(受注生産) |
730万円・770万円/820万〜930万円〜 |
| ロフト付き |
高さを生かして寝る場所や収納を増やせる |
MIGRA(在庫車)/MIGRA 標準モデル・ROADIE 標準モデル(受注生産) |
890万円/1,110万円〜・1,200万円〜 |
| 寒冷地仕様 |
断熱を厚くし、雪や寒さに備えた仕様 |
MIGRA 寒冷地モデル・ROADIE 寒冷地モデル(受注生産) |
1,160万円〜・1,340万円〜 |
| 太陽光パネル付き |
屋根に太陽光パネルを組み込んだモデル |
MIGRA 太陽光搭載モデル(受注生産) |
1,610万円〜 |
※ 2026年10月14日にYADOKARIの商品ページで確認した新車の価格です(税別・目安)。受注生産の価格は参考価格で、仕様・原材料費などによって変わることがあります。店舗用スケルトントレーラーは、YADOKARIが販売する他社製の商品です。
トイレ・シャワー付きのモデルは、設備と配管の分だけ価格が上がるうえ、置いたあとに上下水道や浄化槽へつなぐ工事も必要です。水回りのあるトレーラーハウスについては、トイレ・シャワー付きトレーラーハウスの記事でくわしく紹介しています。
トレーラーハウスの価格表(YADOKARIの新車一覧)
ここまでに出てきた新車を、価格の安い順に並べました。商品名から各商品ページに進むと、間取りや設備、別にかかる費用の項目を確かめられます。
※ 2026年10月14日時点の各商品ページの表示価格(税別)です。広さは商品ページの表示どおりです。在庫車は台数限定のため、売り切れや価格の変更があります。最新の情報は商品一覧をご覧ください。
在庫車は、完成した実物を見てから選べて、早く使い始められるのが利点です。すぐに納品できる商品は在庫車の一覧にまとめています。間取りや仕上げにこだわりたい場合は、受注生産を選ぶとよいでしょう。
中古の価格はいくら?新車と中古の価格の違い
中古のトレーラーハウスは、同じクラスの新車より安く買えることがあります。ただし、中古は1台ごとに状態も価格も違い、売れたらそれで終わりです。中古の価格は、その1台だけの価格で、新車の価格の目安ではありません。
※ 2026年10月14日にYADOKARIの商品ページで確認した中古車の価格です(税別)。いずれも1台限りで、売り切れることがあります。新車と中古は仕様が同じではないため、価格の差は参考です。
中古を選ぶときは、価格だけでなく、シャーシのさび・雨漏り・水回りの傷み・車検が残っているかを確かめましょう。中古車の商品ページでは、配送費用や名義変更の費用が別にかかると案内しているものがあります。現状のままの引き渡し(現況有姿)になる場合もあるので、直す費用も含めて比べるのが安心です。
100万円台で買える?予算を抑える方法
正直にお伝えすると、新車で、部屋の付いたトレーラーハウスが100万円台で買えることは、ほぼありません。YADOKARIの新車で、部屋が付いていて価格を公開しているものは、2026年10月時点で398万円(税別・内装なしのスケルトン)からです。予算を抑えたい場合は、次のような方法があります。
シャーシ(台車)だけを買って、上物を用意する
YADOKARIでは、トレーラーハウスの土台になるシャーシ単体も販売しています。シャーシだけなら100万円台から選べますが、上物(部屋)は別に用意する必要があり、その分の費用と手間がかかります。
| シャーシ |
大きさ |
価格(税別) |
| YCL360 |
12ft(8.8㎡) |
126万円〜 |
| YNR-600 |
フレーム全長 約6m(14㎡・土台フレーム含む) |
134万円〜 |
| YLW600 |
20ft(14㎡) |
175万円 |
※ 2026年10月14日時点の商品ページの価格(税別・新車)です。配送やナンバー登録の費用などは別にかかります。
スケルトンを買って、内装を自分で仕上げる
内装のないスケルトンを買い、壁や床を自分で仕上げる方法です。手間はかかりますが、使い方に合わせた空間をつくれます。
中古を探す
中古は新車より安いことがありますが、出てくる台数が少なく、状態もさまざまです。中古専門サイトをこまめにのぞいてみてください。
レンタルで試す
イベントや期間限定の利用なら、レンタルという選択肢もあります。YADOKARIでは、週8万〜13万円(税別・2026年10月時点)のレンタル商品を用意しています。買う前に、実際の使い心地を確かめたい場合にも向いています。
ローンを使って購入を考えている方は、トレーラーハウスのローンについての記事も参考にしてください。
本体以外にかかる費用
トレーラーハウスは、本体価格のほかに運搬・設置・インフラ接続などで、少なくとも100万円前後を見ておく必要があります。YADOKARIの商品ページでも、ジャッキ費用・車検取得費用・自動車税などの諸費用・配送設置費用・給排水接続費用・電気引込費用・給湯器設置工事を「別途費用」として案内しています。
| 費用 |
目安 |
内容 |
| 車検取得 |
10万〜20万円 |
公道を走るための登録・検査 |
| 運搬・設置(牽引) |
10万〜100万円 |
距離・道路状況・搬入の難しさで変わる |
| 土地の整地 |
15万円〜 |
傾きや柔らかい地盤を整える |
| 給排水の接続 |
20万〜40万円〜 |
上下水道・浄化槽への接続 |
| 給湯器の設置 |
20万円〜 |
シャワー・キッチンのお湯 |
| 電気の接続 |
10万円〜 |
電力会社との契約・引き込み工事 |
※ 費用は一般的な目安(税別・2026年10月時点)です。実際の金額は、現地の状況を確認したうえでの見積もりでご確認ください。
費用が大きく変わりやすいのは、運搬・設置と給排水の接続です。運搬は、工場や在庫のある場所から設置場所までの距離と、大型の車が入れる道かどうかで決まります。給排水は、敷地まで上下水道が来ているか、浄化槽を新しく設置する必要があるかで大きく変わります。
このほか、使い方によっては、階段やデッキ、外構、家具・家電、看板などの費用もかかります。宿泊施設や飲食店として営業する場合は、許可を取るための設備(消防設備など)が別に必要になることもあります。また、ナンバーを付けて登録している場合は、自動車税や車検の費用が毎年・定期的にかかります。税金の考え方は「トレーラーハウスとは(税金の章)」をご覧ください。
総額はいくら?費用の試算例
本体と、本体以外の費用を合わせた総額のイメージを、上の表の目安をもとに試算してみます。どちらもあくまで一例で、土地の条件によって大きく変わります。
試算例1(水回り付き・7.2m):本体770万円(Tinys INSPIRATION 7.2m・在庫車)+運搬設置30万円+車検15万円+整地15万円+給排水30万円+給湯器20万円+電気10万円 = 約890万円(税別・あくまで一例です)。
試算例2(水回りなし・小型):本体430万円〜(ROADIE mini フラットモデル)+運搬設置10万円+車検10万円+電気10万円 = 約460万円〜(税別・あくまで一例です。整地が要る場合や、運搬の距離が長い場合はさらにかかります)。
水回りがあるかないかで、本体価格だけでなく、給排水・給湯器の工事の分も差が出ることがわかります。予算を考えるときは、本体価格に100万円以上を足した金額を目安にしておくと、あとから慌てずに済みます。
見積もりを比べるときの確認ポイント
トレーラーハウスの見積もりを比べるときは、本体価格だけで判断せず、次の点を確かめましょう。
見積もりを比べるときのチェックリスト
- 価格は税別か税込か、「〜」付きの最低価格か
- 本体価格に含まれるもの(エアコン・給湯器・家具など)と、オプションになるもの
- 運搬・設置、車検取得、給排水・電気の接続などが見積もりに入っているか
- 設置場所まで大型の車が入れるか、地盤や傾きに整地が要らないか
- 敷地まで上下水道・電気が来ているか、浄化槽が要るか
- その土地に置けるか(自治体のルール・用途地域・農地かどうか)
- 新車か中古か、在庫車か受注生産か(納期と自由度の違い)
- 買ったあとにかかる費用(自動車税・車検・保険・土地代)
置ける場所や法律の扱いについては、「トレーラーハウスとは(設置できる場所と法律)」で解説しています。設置で実際につまずいた例と、その対策もまとめています。長く使うための手入れについては、トレーラーハウスは何年住める?の記事も参考になります。
見積もりまでの流れは、次のとおりです。
- 使い方と予算を決める:住まい・宿泊・店舗・事務所など、何に使うかで必要な広さと設備が決まります。
- 実物を見る:展示場で広さや天井の高さ、窓からの光を確かめます。
- 土地の条件を確かめる:搬入できる道、地盤、上下水道・電気の状況、自治体のルールを確認します。
- 見積もりを取る:本体だけでなく、運搬・設置・接続まで含めた総額で比べます。
よくある質問
トレーラーハウスの価格は、いちばん安いものでいくらですか?
YADOKARIの新車で、部屋が付いていて価格を公開しているものは、2026年10月時点で店舗用スケルトントレーラーの398万円(税別・内装なし)からです。シャーシ(台車)だけなら126万円〜(税別)で、中古やレンタルという選択肢もあります。
表示価格に消費税は含まれていますか?
この記事の価格は、すべて税別です。実際に支払うときは、消費税が加わります。
価格に「〜」が付いているのはなぜですか?
注文を受けてからつくる受注生産の商品で、表示しているのは標準仕様の価格だからです。オプションの追加や原材料費などで変わることがあり、正式な金額は見積もりで決まります。
本体以外にいくらかかりますか?
運搬・設置、車検、整地、給排水・電気の接続などで、少なくとも100万円前後を見込んでおくと安心です。土地の状態や運ぶ距離によって大きく変わります。
中古はどのくらい安いですか?
1台ごとに違います。2026年10月時点では、新車で430万円〜(税別)のROADIE miniの中古が300万円(税別)で出ていました。中古は売れたらそれで終わりのため、最新の情報は中古専門サイトでご確認ください。
トレーラーハウスの固定資産税はいくらですか?
「車両」の条件を満たしていれば、建物としての固定資産税はかかりません。その代わり、ナンバーを付けて登録している場合は自動車税と、車検ごとの重量税がかかります。建築物とみなされた場合や、事業で使う場合の扱いは、総合ガイドの税金の節で解説しています。
お風呂・トイレ付きはいくらですか?
トイレ・シャワー付きの6〜9mクラスで、新車で約730万〜930万円前後〜が目安です(税別・2026年10月時点)。ほかに給排水・電気の接続工事の費用がかかります。モデルごとの価格は仕様・タイプ別の価格の目安と価格表をご覧ください。
注文してから、どのくらいで届きますか?
在庫車なら、比較的早く納品できます。受注生産は、仕様を決めてから製作するため時間がかかります。時期は商品や混み具合によって変わるので、お問い合わせください。
実物を見てから決められますか?
横浜市保土ケ谷区の星川展示場で、トレーラーハウスの実物を見学できます(要予約・見学無料)。
まとめ:本体価格と、置くまでの費用を合わせて考えよう
トレーラーハウスの価格は、新車で約400万円〜、トイレ・シャワー付きの6〜9mクラスで約730万〜930万円前後〜が目安です(税別・2026年10月時点)。大きさ・水回り・断熱や仕上げによって変わり、ほかに運搬・設置・接続の費用がかかります。予算を抑えたい場合は、中古・スケルトン・シャーシだけの購入・レンタルも検討してみてください。
トレーラーハウスの基本をもう少し知りたい方は「トレーラーハウスとは」もあわせてご覧ください。YADOKARIでは、商品選びから土地の確認、運搬・設置まで、まとめてご相談いただけます。まずは展示場で、実物の広さを体感してみてください。